F1グランプリ2006 VOL.3 Rd.13~Rd.18 [DVD]
ジェネオン エンタテインメント ジェネオン エンタテインメント 窪田等
満足しました
先述の方とは違って、私は先に総集編を購入済でした。
またこのシリーズを購入する目的は、確かに保存の意味も大きいですが、
テレビ中継では観れない裏の映像が観れるので、楽しみにして購入しています。
今回だとハンガリーGP後のデラロサと川井ちゃんのやりとりや、
イタリアGPのゲート前で待ちぼうけのベッテルなど、
普段観れない映像があり満足しました。
2006年鈴鹿はシューマッハの勝利を観る為に観戦に行きましたが、
残念な結果でした。
その鈴鹿の映像はドライバーズ・アイに任せるとして、
他には上海でのレース後のBS浜島さんのコメントとか、
トルコGPの予選で初ポールを取ったマッサのコメントなどが面白かったです。
私的には、かなり満足したDVDでした。
F1総集編ではなくダイジェストでした
この商品の位置づけが良く分からず買ってしまったのですが、期待していたF1の総集編ではなくラウンド毎のダイジェストを単にまとめたものでした。
各ラウンドのダイジェストという意味ではFIA版よりも収録時間が長いですし、F1総集編風のナレーションのほかに解説や走行音のみの音声も収録されているのでとても良いと思います。
しかし、DVDをわざわざ購入する人はこれを永久保存版にしようと思う人も多いかと思います。
そういった人も考慮して(収録時間の都合などもあるかもしれませんが)シーズン終了後のまとめ要素的なものも収録して欲しかったです。
VOL.1やVOL.2はシーズン途中に出たので仕方ないですが、最後のVOL.3くらいはシーズンの総括とか、引退するシューマッハのちょっとした特集とか、シーズン終了後に行われるFIA表彰式の様子など、いろいろ収録して欲しかったです。
大部分は満足しているのですが、F1総集編として見ると微妙なところでずれている感じがしました。
やっぱり1シーズン3巻(3990*3=11970円)は高いので、この値段に見合ったものを出して欲しいです。
2007年シーズンに期待しています。
F1日本グランプリ1987-2005~思い出は鈴鹿とともに [DVD]
フジテレビ フジテレビ 津川哲夫
日本のモンッツァ〜鈴鹿に「日本グランプリ」が戻ることを祈って。
ジョン=サーティースやジム=クラークの時代からF−1を追っかけていた人間にとって、2回だけ開かれて、ジル=ビルニューヴの事故で開催権を放棄したFISCOには違和感がある。むしろ、1987年から20年間にわたって、さまざまな不備を改善しつつ、日本におけるF−1シーンを演出してきた鈴鹿は、日本のモンツァであり、スパでもある。こうした、「伝統」は大事にしなければならない。シルバーストーンでイギリスGPをやめるとか、モナコを中止するのに匹敵する位の重大事であった。TOYOTAのごり押しは、今年のFISCOでの混乱で、元に戻されると思うが、非常に残念だ。
個人的に言えば、20年間、電車〜徒歩、車〜徒歩、ホテル〜徒歩・・・そして2000年から鈴鹿サーキットホテルのメゾネットでM=シューマッハと同じフロアに泊まり、徒歩5分で、5年間B2(シケイン)H1の1〜5で定点観測し、フリー走行の日はスプーンを含むすべてのコーナーで観戦してきた人間にとって、その歴史をこのように凝縮されてはたまらない。20枚くらいのBOXでも私は絶対に買う。
1枚では物足りない…
短い…それが単純に残念です。
もっと高価になっても良いので、長時間、濃密度な内容であって欲しい。
座談会も、CSでの放送の焼き直しというのはちょっと残念です。
初めて買った「F1関係のDVD」
期待通りのDVDでした。と、言うのも全く値段と内容が正直釣り合ってません。
19年の伝統ある歴史を、毎年数分で振り返れる物では無いと、思います。
「思いでは鈴鹿とともに…」の、タイトルが可愛そうです。
本編なんか、日本GP開幕の特番と大して変わらない内容です。
製作者も、F1が好きな方々なんでしょうから、もう少し当たり前の内容(ダイジェスト)では無く、放映出来なかった内容、チャンピオン決定時の祝勝会やマシーン到着時の風景やTVでは、放映出来なかった内容を中心にして欲しかったと、思います。
TV放映を、録画し保存してる方達には、全く無駄な商品です。名前負けしてると思います。
イマイチ・・・
過去19回ものグランプリを60分という短い時間に詰め込んでいるため、
各グランプリの「決定的名場面集」と化しているのが残念。
長年F1を追い続けているマニアックなファンなら、これでも充分理解できると思いますが、
そうでないその他大勢の一般的なファンにとっては、「これってカルトクイズ?」と戸惑うほど分かりにくい。
凝縮されすぎた内容だと思います。
個人的には、「本編よりもずっと長い」90分のトークショーを特典につけるよりも、
もっと日本グランプリの歴史を丁寧に伝える内容にして欲しかった。
確かに思い出
1987年の初開催から2005年まで、全19回のF1日本GPが、一年4分程度のダイジェストで振り返るDVDです。
改めて見ていくと、結構な確率でチャンピオン決定の舞台になっていた鈴鹿の
「あー。こんな事あった、あった」
「こんなレースだったなぁ」
と言う記憶が呼び覚まされ、鈴鹿が改修されていく姿(コースが変わったり、観客席が最初無かった所に増えていたり等)も映像を見ているとよくわかります。
87年から見続けて来られた方には懐かしく、最近ファンになった方にはF1日本グランプリが退屈せずに追いかけることのできる記念碑的なDVDだと思います。
オマケのバトルトークはCSで放送されたものの再録です。
かなり参加者の方々がぶっちゃけトークをしていて、当時見損ねていた者にとっては楽しめました。
地上波では、この様なトークを放送される事は番組的に期待できませんので、貴重かもしれませんね。
F1グランプリ 2005 日本GP スペシャル [DVD]
ジェネオン エンタテインメント ジェネオン エンタテインメント 川井一仁
ライコネン最高!!
ライコネンの伝説のバトル!!
超興奮しました。他にもアロンソVSシューマッハや
三つ巴の戦いも迫力あります。
絶対にお勧めです!!
興ざめ
F1 2005 日本GP は確実に歴史に残るGPである。
そのGPを私は生中継を録画ミスして、泣き寝入りをしていたが、なんとDVD化された!
そして、期待して観てみたが、はっきり言って興ざめした
その原因は「解説」
このDVDの解説はGP終わってからの、「振り返り解説」なのである。
たとえば、重要なオーバーテイクの前に
「きますよ、きますよ」
「どうですか〜」
とネタばれしてるのである。
まったく、はじめて観る人のことを考えていない編集には頭にくる。
しかし、4点の高得点のわけは「音」である。
TVなんて比べにならないほど、エンジン音は最高である!
実況のほかに「音」だけのモードを選択できるので、これは高く評価できる。
とにかく、エンジン音を聴くだけでも、この作品は買う価値はある。
鈴鹿サーキット
私はF-1ファンとして初生観戦して凄い迫力があったり感動と興奮もあり購入しました。初観戦がDVDになったので嬉しいです。日本初の生中継もされるしキミ・ライコネンの凄い逆転優勝したのが凄かったです。ノーカットとかあるのでお勧めです。
別音声希望
レース展開を知らない人には不親切。すべてを観た後での解説なのでこの後の展開を話してしまってます。全てを知った上での冷静な解説にやや興ざめ。現地の実況解説を別音声で入れてほしかった。その時知り得なかった情報が語られるのはいいと思いますが、現地にいた人、中継を観てた人ばかりがこのDVDを観る訳ではないことを考慮してほしかったです。音声は今回の解説、走行音、現地実況の三種類を希望。
現地にいたので!!!
前略
当日は現地(鈴鹿)にて、観戦していた為、せっかくのフジTVの生中継を見ることができず、また、予約録画したのに、何かのトラブルで、録画できていなかったこともあり、購入しました。
津川さんと川井ちゃんの、ややマニアック的な要素を含み、また、レース時には分かっていなかった、裏事情なども織り込みながらの解説がとても良かったと思います。
ライコネンがフィジコを「おおばあていく」した、あの時の感動が蘇りました。
F1グランプリ 2006 VOL.2 Rd.7~Rd.12 [DVD]
フジテレビ フジテレビ 窪田等
う〜ん
たしかに、テレビでは言われていないことなどが知れて、F1の知識がある程度あるがゆえに、テレビ放送がものたりない方にとってはよいのですが…。
当たり前ですけど、レース全部が見られるわけではなく、なんかハイライトみたいな感じになってます。私はスカパーが受信できる状況でないので、全周回を見たかったので少し残念です。
F1グランプリ 2006 VOL.1 Rd.1~Rd.6 [DVD]
フジテレビ フジテレビ 窪田等
フジTVの番組にご不満な(特に地上波組の)方に
F1ファンにはお馴染みの、毎年末恒例のフジTV『F1総集編』ですが、ここ数年は放映時間が以前に比べて短く、また内容にも不満をお持ちの方も多いでしょう。
そんな方にお薦めなのが当DVDです。第一巻は2006年の第1〜6戦を収録して145分間と観応え充分。音声も「渋いナレーション」(これがまさに昔のF1総集編と同じ構成です)、「川井ちゃんとアナウンサーによるマニアックな解説」、「走行音のみ」の3パターンを選択して楽しめます。内容については特に不満はありませんが、スーパーアグリの開幕までのドタバタ(スペシャル番組もあったことですし…)をもう少しフィーチャーして欲しかったですね。
地上波では「一般層を取り込む」という本末転倒な名目で、どんどん薄味にそして軽薄になっていくフジTVのF1番組ですが、このDVDは彼らが残した最後の良心ではないでしょうか。もっとも一年分を全て揃えるとそれなりにお金はかかってしまいますが……。
F1グランプリ 2005 Vol.1 Rd.1~Rd.7 [DVD]
ジェネオン エンタテインメント ジェネオン エンタテインメント ジャンカルロ・フィジケラ
楽しめました
毎年シューマッハがチャンピオンでつまらなく、しばらくF1を見ていなかったのですが、アロンソがチャンピオンになったということで購入しました。
川井ちゃんの解説もよく、楽しめました。
高橋敬三さんっ...
マレーシアGPでトヨタが初の表彰台に立ち、レース後の高橋敬三TD
がインタビューで"準備4年、参戦3年、ホント長かったです。辛い時
もありましたが諦めないで良かったと思います。"と涙ぐみながらコ
メントしていたのに感動し、再度それを見たくて購入しました。
...何とインタビューの場面はありますが大分カットされてました。
肝心の上記コメントもカット...。チョットがっかりしました。
しかしながら通常の地上波では暫くご無沙汰していた川井ちゃんの解
説が堪能できるので昨年永井くん&優ちゃんトークにどっぷり浸かっ
てしまった方には久々の玄人の解説が味わえます♪
高橋TDのコメントカットで☆-1です(涙)。
総集編には連続性が必要、と思います。
’93年からF1総集編は全部買い揃えています。正直言って今年の収録時間延長・3巻分割はいちファンとして歓迎できません。
いろいろな考え方があるとは思いますが、やはり総集編と銘打つならば「ハイライト」なのですから尺はこれまで通り2~3時間でまとめたほうがよいのではないでしょうか。
実際、海外版はこれまで通りの値段で1巻で販売されています。海外版はカバーデザインも「05」からアロンソの顔が覗くもの。これが連続性もあって並べたときも格好いいし、単純に海外版を日本語に吹き替えてくれればよかったんですよ。
FOMに支払う版権料も値上げ傾向でしょうし、日本のF1人気もまた盛り返しつつあるから値上げしたくなる気持ちはわかりますけれど。以前の英語版VHSしかなかった時代に比べれば贅沢な不満ですが。
激動のシーズン!
第1戦のオーストラリアGPから第7戦のヨーロッパGPまでを収録しています。今季のベストレースは第18戦の日本GPだと思いますが、第2位は第4戦サンマリノGPでしょう!まさに新旧王者対決となったアロンソとシューマッハとのラスト10周の戦いはこれぞF1!と呼ぶにふさわしいものでした。今季最速を誇ったマクラーレンのライコネンがこのレース序盤後続を引き離していたもののトラブルでリタイヤ、というのも今季を象徴しているなぁと感じました。サンマリノGPを見るためだけにでも買う価値があると思います。
フジテレビよくやった。毎年出してくれ!
早速見ました。今回はフジテレビが製作してます。
ナレーションの声が、年末の総集編でおなじみの窪田氏なので、
まるで今年の総集編を前倒ししたような作りです。大満足です。
また、サブ音声で川井ちゃんの解説が入ってます。ディープな
マニアにも満足できる構成です。
1年3分割は、1戦ごとの時間配分として最高かなと思います。
予選の様子もしっかり入ってます。
来年も、再来年もこんな感じでぜひぜひ発売してほしい。
フジテレビよくやった!
F1グランプリ 2005 Vol.2 Rd.8~Rd.13 [DVD]
ジェネオン エンタテインメント ジェネオン エンタテインメント キミ・ライコネン
前代未聞のグランプリ!
本作は、第8戦カナダGPから第13戦のハンガリーGPまでを収録しています。中でも第9戦のアメリカGPは特殊なレースでした。ミシュランタイヤユーザーのチームがタイヤの安全性を確保できないとの理由でレースを辞退、フォーメーションラップ後グリッドにつかずそのままピットに入っていく光景は何とも異様なものでした。結果として普通では考えられないジョーダンのモンテイロが3位表彰台をゲット!憮然とした表情のフェラーリの2人と無邪気に喜ぶモンテイロが実に対照的でした。
F1グランプリ 2008 Vol.3 Rd.13~Rd.18 [DVD]
ジェネオン エンタテインメント ジェネオン エンタテインメント 川井一仁
F-1 グランプリ 1992 Vol.3 [VHS]
ポニーキャニオン ポニーキャニオン
F1 Grand Prix 2008 vol.1 [Rd.1~6] [DVD]
ジェネオン エンタテインメント ジェネオン エンタテインメント キミ・ライコネン